マスメディア


NHK ほっとニュース北海道(2016年10月6日)
「アメザリ 小学校の8割超飼育」
飼育教材として用いられている外来種アメリカザリガニに関する取り組みが紹介されました。

・朝日新聞(2015年12月16日)
「エゾシカによるバイカモ食害撮影 採食に季節性/淡水生態系に影響か 」
本研究室のポストドクトラルフェロー 日野貴文氏の研究が掲載されました。

・北海道新聞(2015年11月15日)
「 ウチダザリガニ駆除費用や人員不足課題 確認10年 洞爺湖でシンポ」
吉田剛司教授と本研究室の上原裕世さんも講演したシンポジウムが取り上げられました。

・北海道新聞(2015年8月10日 朝刊)
「未来の野生動物保全誓う 高校生シンポで道内6校報告」
本研究室も運営に参加した第5回国際野生動物管理学術会議に関する記事が掲載されました。

・北海道新聞(2015年8月8日 朝刊)
「野生動物 共生の方策は 札幌でシンポジウム」
本研究室も運営に参加した第5回国際野生動物管理学術会議に関する記事が掲載されました。

・北海道新聞(2015年8月7日 朝刊 釧路・根室)
「釧路湿原のシカ60キロ移動 酪農大助教の調査で判明」
本研究室も参加している環境研究総合推進費「釧路湿原にて超高密度化状態となったシカの管理を成功させる戦略と戦術」の研究成果が紹介されました。

・北海道新聞(2015年8月5日 釧路・根室)
「野鳥保護へシカ管理 モリス氏英国の事例紹介」
本研究室も参加している環境研究総合推進費「釧路湿原にて超高密度化状態となったシカの管理を成功させる戦略と戦術」に関するワークショップの記事が掲載されました。

・北海道新聞(2015年7月29日 朝刊)
「野生動物 共生の方策は 札幌で国際学会」
本研究室も運営に参加した第5回国際野生動物管理学術会議に関する記事が掲載されました。

・北海道新聞(2015年7月15日 朝刊)
「アメリカザリガニ 外来種題材に酪農大生授業」
本研究室が実施した環境教育に関する記事が掲載されました。

・釧路新聞(2015年3月28日)
「エゾシカ対策、地域で検討を 浜中町」
吉田教授が講演した浜中町総合文化センターで開かれた環境講演会の内容が掲載されました。

・北海道新聞(2014年12月13日)
「タンチョウ営巣地シカの通り道増加 シンポで報告」
本研究室も参加している環境研究総合推進費「釧路湿原にて超高密度化状態となったシカの管理を成功させる戦略と戦術」に関するシンポジウムの内容が掲載されました。

・釧路新聞(2014年11月27日)
「GPSで追跡調査 エゾシカ季節移動個体 達古武~標津川北」
本研究室も参加している環境研究総合推進費「釧路湿原にて超高密度化状態となったシカの管理を成功させる戦略と戦術」の研究成果が紹介されました。

・北海道新聞(2014年8月14日朝刊)
「野生動物 共生探る 札幌でシンポ」
本研究室も協力したIWMCプレシンポジウム「大型哺乳類と人間の境界線」の模様が紹介されました。

・釧路新聞(2014年8月9日)
「エゾシカ適正管理へ 行動把握、捕獲戦略を立案」
本研究室も参加している環境研究総合推進費「釧路湿原にて超高密度化状態となったシカの管理を成功させる戦略と戦術」が紹介されました。

・北海道新聞(2014年6月29日朝刊)
「生態系保全へ連携 札幌でフォーラム」
吉田教授も講演したフォーラムが特集されました。

・北海道新聞(2014年4月15日朝刊)
「どうする外来種 ウチダザリガニ」
吉田教授のコメントが掲載されました。

・朝日新聞(2014年4月8日朝刊 北海道)

「『エゾシカ減らせ』作戦成功 洞爺湖中島」
本研究室も参加している洞爺でのエゾシカ捕獲が掲載されました。

・北海道新聞(2014年4月2日夕刊)
「洞爺湖中島 シカ集中駆除で激減」
本研究室も参加している洞爺でのエゾシカ捕獲が掲載されました。

・北海道新聞(2014年3月12日 室蘭)
「月浦の森 魅力知って 酪農学園大生がパンフ」
本研究室が作成したパンフレットの取り組みが紹介されました。

・読売新聞(2014年3月10日朝刊)
「ニホンジカの食害も深刻 場所にあった捕獲法模索」
本研究室も参加している支笏でのエゾシカ捕獲が掲載されました。

・室蘭民報(2014年3月9日朝刊)
「洞爺湖生物多様性フォーラムが開かれ、現状を学ぶ」
3月8日に洞爺総合センターで開催され、本研究室が洞爺で行っている研究を発表した「洞爺湖生物多様性フォーラム2014」に関する記事が掲載されました。

・千歳民報(2014年2月28日)
「手法を工夫、1時間で10頭 対策のモデルケースに」
本研究室も参加している支笏でのエゾシカ捕獲が掲載されました。

・毎日新聞(2014年2月28日朝刊)
「酪農学園大など国道から狙撃 効率的捕獲を証明」
本研究室も参加している支笏でのエゾシカ捕獲が掲載されました。

・北海道新聞(2014年2月28日朝刊)
「エゾシカ捕獲 最終日は10頭 支笏湖畔」
本研究室も参加している支笏でのエゾシカ捕獲が掲載されました。

・北海道新聞(2014年2月28日 千歳版)

「効果的なシカ捕獲実証 最終日は成果10頭」
本研究室も参加している支笏でのエゾシカ捕獲が掲載されました。

・北海道新聞(2014年2月26日朝刊)
「シカ捕獲初日は2頭 国道封鎖作業始める」
本研究室も参加している支笏でのエゾシカ捕獲が掲載されました。

・北海道新聞(2014年2月26日 千歳版)
「支笏湖畔の国道封鎖しシカ捕獲 食害減へ地元は期待」
本研究室も参加している支笏でのエゾシカ捕獲が掲載されました。

・千歳民報(2014年2月25日)
「エゾシカ学術捕獲 官学連携 支笏湖 個体管理へ」
本研究室も参加している支笏でのエゾシカ捕獲が掲載されました。

・千歳民報(2014年2月22日)
「支笏でエゾシカの調査捕獲 国道453号を25日、27日通行止め」
本研究室も参加している支笏でのエゾシカ捕獲が掲載されました。

・朝日新聞(2014年2月21日 朝刊)
「国道使いエゾシカ捕獲 支笏湖畔 斜面でわな設置できず」
本研究室も参加している支笏でのエゾシカ捕獲が掲載されました。

・北海道新聞(2014年2月19日 朝刊)
「国道止めエゾシカ捕獲 酪農大など25日、27日に支笏湖畔」
本研究室も参加している支笏でのエゾシカ捕獲が掲載されました。

・読売新聞(2014年2月18日朝刊)
「シカ捕獲へ国道封鎖 支笏湖北部の6キロ」
本研究室も参加している支笏でのエゾシカ捕獲が掲載されました。

・毎日新聞(2014年1月9日)
「エゾシカ:支笏湖から札幌へ 餌を求めて夏に一部が移動」
本研究室が実施している支笏でのエゾシカの研究が紹介されました。

・北海道新聞(2013年10月11日 空知版)
「トノサマガエル宮島沼で初駆除」
本研究室が実施している国内外来種トノサマガエルの研究が紹介されました。

・北海道新聞(2013年10月9日 空知版)
「トノサマガエル大量発生 美唄・宮島沼」
本研究室が実施している国内外来種トノサマガエルの研究が紹介されました。

・北海道新聞(2013年10月3日 朝刊)
「野生動物どう管理 札幌でシンポ」
本研究室の研究が紹介されました。

・毎日新聞(2013年7月27日)
「希少昆虫を食べるトノサマガエル 影響を調べ生態系を守る」
本研究室が実施している国内外来種トノサマガエルの研究が紹介されました。

・北海道新聞(2013年5月25日夕刊)
「支笏湖畔から餌求め季節移動 酪農学園大調査 越冬中の捕獲 対策の鍵」
本研究室が実施しているエゾシカの研究が紹介されました。

・北海道新聞(2013年2月23日夕刊)
「週刊フムフム 北海道の外来生物」
本研究室の研究成果が報告されました。

・北海道新聞(2012年8月3日朝刊)
「エゾシカ増加 洞爺湖中島 野鳥消える」
本研究室が実施している研究が紹介されました。

・北海道新聞(2012年4月5日 道北・オホーツク)
「地域おこし協力隊員に期待」
本研究室所属の卒業生で、西興部村の地域おこし協力隊員の高田直紀さんが紹介されました。

・北海道新聞(2012年3月5日朝刊)
「シカ駆除計画など説明 洞爺湖 酪農大がフォーラム」
3月4日に洞爺総合センターで開催され、本研究室が洞爺で行っている研究を発表した「2012洞爺湖生物多様性フォーラム」に関する記事が掲載されました。

・室蘭民報(2012年3月5日朝刊)
「洞爺湖生物多様性フォーラム開催、生態系の知識深める」
上記と同じく「2012洞爺湖生物多様性フォーラム」に関する記事が掲載。

・北海道新聞(2012年2月11日朝刊)
「洞爺湖中島 エゾシカ7割駆除へ」
洞爺湖中島エゾシカ対策協議会が発足したことが報道されました。これは本研究室も参加している環境研究総合推進費「支笏洞爺国立公園をモデルとした生態系保全のためのニホンジカ捕獲の技術開発」の研究の一部です。

・北海道新聞(2012年2月3日朝刊)
「野生動物管理 欧州では 共生目指し札幌で国際シンポ」
1月26日に道新ホールで開かれた国際シンポジウム「大型哺乳類の管理システムの構築―野生動物との共生を目指して」の模様を紹介した記事が掲載されました。

・北海道新聞(2011年12月21日朝刊【江別】)
「“命の重み”胸に初のシカ猟へ」
本研究室所属で酪農学園大学初の女性ハンターとなった本間由香里さんが紹介されました。

・北海道新聞(2011年12月4日朝刊)
「野幌森林公園 シカに発信機 初の生態調査」
都市周辺に出没するエゾシカ(アーバンディア)の行動を把握するために、本研究室が実施しているシカを捕獲しGPS発信機首輪を取り付ける研究が紹介されました。

・北海道新聞(2011年11月23日朝刊)
「日本人初 英シカ猟資格」
本研究室所属で、イギリスに1年留学して先進的な野生動物管理を学び、シカ猟資格を取得した細田祥子さんが紹介されました。


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