2014年度 卒論・修論


〈卒業論文〉(7期生)
佐藤温貴
「エゾシカ Cervus nippon yesoensis の高密度化がもたらす林床植生への影響 ‐ 短期的高密度地域と低密度地域での林床比較 ‐ 」
菅原愛理
「札幌市都市部での水生生物のモニタリング手法の確立 ‐ 百合が原公園と旧琴似川を事例に ‐」
本間詩織
「外来のオタマジャクシは生態系に脅威か?‐深川市のため池における水生昆虫への影響‐」
林芽衣
「札幌都市公園に生息する水生生物の実態調査 ‐ 中島公園の菖蒲池を事例として ‐」
河田庄平
「釧路管内におけるタンチョウ Grus japonensis の越冬分布調査のデータベース化」
谷本究
「ウチダザリガニ Pacifastacus leniusculs の捕獲方法の研究 ‐ 洞爺湖におけるカゴ罠の設置時間と捕獲効率に関する考察 ‐ 」
漆原悟
「牧草地におけるエゾシカ Cervus nippon yesoensis の被害対策 ‐ 浜中町におけるライトセンサスとGPS首輪データからの考察 ‐」

〈修士論文〉
小野司
「森林内におけるエゾシカ捕獲の適地抽出手法の検討」
赤羽俊亮
「エゾシカの長期高密度化がマルハナバチにおよぼす影響」
相澤あゆみ
「ニホンザリガニ Cambaroides japonicus の生息環境要因の分析 ‐ 北海道洞爺湖町ソウベツ川の事例 ‐」

戻る


Comments are closed.