2013年度 卒論・修論


〈卒業論文〉(6期生)

貝塚 萌華
「北海道に生息するウシガエル Lithobates catesbeianus の捕食傾向の差異の明確化」

上井 達矢
「北海道における外来種トノサマガエル Pelophylax nigromaculatus は鳴き声で誘引できるか? ‐ 水田における効率的な捕獲手法の検討 ‐」

工藤 祥子
「支笏湖畔でのエゾシカ Cervus nippon yesoensis による樹皮剥ぎ状況の収集と日射量との関わり」

工藤 知美
「周辺住民の注目度の上昇を目指した月浦森林自然公園パンフレットの作製」

小川 由真
「ニホンザリガニ Cambaroides japonicus の生息環境は落葉供給量と関係があるのか?」

佐藤 瑞奈
「超高密度越冬地におけるエゾシカ Cervus nippon yesoensis が植生に与える影響 ‐ 野付風蓮道立自然公園走古丹地区30年間の植生変化」

高橋 恵美
「洞爺湖におけるウチダザリガニ Pacifastacus leniusculs 捕獲体験プログラムの提案」

吉田 遼人
「支笏洞爺国立公園でsharpshootingを大成させる!? ‐ エゾシカ個体数密度と出現傾向の把握」

 

〈修士論文〉

松橋 杏子
「市町村が保有するデータおよび空間情報にてヒグマ(Ursus arctos)の出没危険度を算出できるか?」

松本 明日
「エゾシカ(Cervus nippon yesoensis)による樽前山の高山植生被害地点の特定 ~ハザードマップ作成による予測~」

村井 拓成
「複数の時空間スケールにおけるニホンジカ Cervus nippon の行動圏面積に影響を与える要因」


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