2015年度 卒論・博論・修論


〈卒業論文〉(8期生)
榊葵
「ネズミ調査、始めました ‐ 洞爺湖中島におけるネズミ類の個体数調査 ‐ 」
松岡洋美
「エゾシカ Cervus nippon yesoensis による採食被害を夕張岳で季節・標高別に解明する!」
平野美澄
「UAVでエゾシカCervus nippon yesoensis を数える ‐ 定点調査法との比較‐」
髙杉麻莉子
「シカ道の形成による植生被害状況の把握 ‐ UAVを活用した事例 ‐」
柴田真子
「浜中町におけるエゾシカの牧草地出没状況と被害状況」
大町愛香
「霧多布湿原におけるエゾシカの個体数把握と行動追跡」
齋藤薫香
「釧路湿原に生息するエゾシカ Cervus nippon yesoensis は湿原よりも右岸堤防道路を好んでいる? ‐釧路湿原でのエゾシカの行動把握 ‐」

〈博士論文〉
上原裕世
「森林・草地景観におけるニホンジカによる鳥類への影響 ‐ エゾシカの個体数密度調整地域(洞爺湖中島,知床岬)における鳥類相の変化 ‐」
更科美帆
「侵略的外来カエルの捕食影響と食性に関する研究」

〈修士論文〉
貝塚萌華
「北海道に生息する特定外来生物ウシガエルの防除に必要な繁殖に関する知見の集約」
上井達矢
「北海道における季節移動の解析手法を検討する ‐国立公園で越冬するエゾシカの事例 ‐」
吉田遼人
「釧路湿原におけるニホンジカの生息地利用及び日周行動」
佐藤瑞奈
「 北海道東部における高密度越冬地に生息するエゾシカの行動追跡」

 

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